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野菜の保存
野菜の保存の仕方【かぼちゃ・ごぼう】

野菜の保存の仕方【かぼちゃ・ごぼう】【かぼちゃ】
「かぼちゃ」は、野菜の中でも甘みが強く、子供でも食べやすい野菜ですよね。
甘さを生かして、お菓子などにも使われていたりもします。
そんなかぼちゃは、「常温」「冷蔵庫」「冷凍庫」とさまざまな方法で保存をすることが出来ます。
ここでは、かぼちゃの保存方法について、ご紹介をしていきたいと思います。

「常温」での保存をする場合、切ったり何もしていないようであれば、冷暗所などに置いて保存をすることが出来ます。
10度前後の冷暗所で保存をすれば、1~2ヶ月と長期保存をすることが出来るのです。

「冷蔵庫」で保存をする場合は、かぼちゃを切ってしまったときに向いているといわれています。
どんな野菜もそうですが、切り口から傷み始めてきます。
また、綿や種も傷みやすいですので、取り除くようにしましょう。
冷蔵庫で保存をする際は、ラップでしっかりと包んで、野菜室に入れておくようにしましょう。
切ったかぼちゃを長期保存したいのであれば、調理がしやすいように小さめに切って、冷凍保存をするようにしましょう。

【ごぼう】
「ごぼう」は、食物繊維も豊富で、女性は特にたくさん食べたい野菜ですよね。
ごぼうに最適な保存方法というのは、「常温」「土」「冷蔵庫」「冷凍庫」とさまざまな方法で保存をすることが出来ます。
土が付着しているごぼうは、洗わずに新聞紙に包んで保存をすると、長期間保存をすることが出来ます。

調理して残ったごぼう、切ったごぼうというのは、ポリ袋に入れて野菜室に入れて保存をして下さい。
ごぼうの場合も、切り口からダメになっていきますので、切り口の乾燥には気をつけなければなりません。
冷凍保存もすることが出来るのですが、その場合は、きんぴらなどにして調理をしたものを保存することをお勧めします。


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